あの未来をともに


大好きな大好きなせーとわシンメをダイマしたいがために書いた自己満足記事になりますのでご了承くださいませませ……


主に雑誌に掲載された私が好きな2人のエピソードをいくつかあげました。

▼ 家族で夢の国大好きな柊和くんに対して晴太郎くん「すごく楽しみなのは毛利くんと夢の国へ行くこと。行くのは6年ぶりぐらいなんだけど、毛利くんはよく行ってて詳しいみたいなので、いろいろ教えてもらいたいです。(2014.12 W)
出版社フィルターの可能性がかなり高いですけどこのとき晴太郎くん、毛利くんって呼んでます。6年ぶりのディ◯ニーに柊和くんと行く晴太郎くん可愛くないですか?

▼ 晴太郎「大谷くん、吉岡くん、伊織くん、毛利くんの5人でいることが多くて、だれかがダジャレを言うとみんなでスルーするっていうのが最近の定番(笑)そのだれかっていうのは…僕が多い。5人でしょうもないことを言い合ってるよ。」柊和「いつも晴太郎が、僕が言ったことにかぶせてダジャレを言ってくるねん。それを無視し続けながら会話を続けることにも慣れたよ。(2014.4 POTATO)
個人インタビューなんですけど、おそらく二人とも同じこと言ってますよね。喋りに関してはとにかく晴太郎→→→メンバーなのかなという印象だったけれど、最近楽屋では晴晴は割と静かで大吉が一番喋るという噂も聞いたので関係性が変わってきているのか、それとも昔からずっとそうなのか…仲良しDK愛しいです(着地)

▼ 柊和「晴ちゃんも優しいで。コンビニのレジで財布がなかなか出てこなかったとき、グミ買ってくれたやん。タイミングによっては200円くらいなら買ってくれる。」(2015.7 P)
たかが!!!!たかが200円ですよ!!まあたしかに中3の時の200円って割と大きかったような気もするけど!!柊和くんにグミおごってあげる晴ちゃん!!なにそれ平和な世界すぎてちょっと頭が狂います!!

▼ 大吾流星いおとわせーの対談、柊和くんは優しくていじりとかもなんでも受け入れてくれることに対して晴太郎「でも俺がいじったら、「なんやねん」って反抗するね」柊和「晴ちゃんにはね」(2015.7 P)
晴ちゃんにはね(フォント大大)

▼ 柊和「晴太郎は、おもんなくておもろい人やな」晴太郎「なんやそれ」伊織「一発芸とかよくやるやん」流星「うんうん、よくちょける」柊和「やるけど、シケるねんな」晴太郎「なにやっても、柊和がシケるような反応すんねやんか」柊和「ハハハ、トボけたるねん」(2015.7 P)
バカップルかよ(泣)(泣)後半三文二人の世界すぎてちょっと(泣)いつだかおばけや氏が苦手な晴太郎くんと得意な柊和くんが一緒に行って 晴太郎「お化け屋敷なんかお父さんの背中にくっついて何も見ない」柊和「俺が仕掛けに行って逆におどかしてやったこともあったな」とか話してるのでやっぱり二人でいると晴太郎くんが可愛い側なのかな…とおもいつつ。

▼ 晴太郎「Q.恋のライバルにしたくないJr.:毛利柊和」(Jr.カレンダー 2015→2016)

▼ 勉強でわからんことあったら晴太郎に聞くもん。(2015.5 P)
※当時晴太郎:中3、柊和:高1
お勉強のできる晴太郎くんは体育も得意らしい(完璧)(頭抱)

▼ 福福いおとわせー対談。お互いの好きなところについて。晴太郎「柊和は結構甘えん坊」(2016.5 P)
他の子達が誰もそんなこと言わないのに晴ちゃんだけが柊和くんのこと甘えん坊って言ったんです…それはもう突然…エッてかんじですよ…お互いがお互いに甘々やんけ…(頭抱)

▼晴太郎「柊和のことなら得意分野や」(2016.8 P)
は?????(絶句)

▼ "毛利柊和にこれをあげるとげんきになります!"
晴太郎「柊和はとにかくなんでもおごってあげたら喜びます。コンビニのグミとかラムネとか、そんなお菓子をあげたら元気になってる。」
"最近、毛利のココがグングン成長している!"
晴太郎「最近、イケ化してる。どんどん男っぽくイケメンになってきてるねん。人におごってもらうくせに、洋服とかはすごい高いものきてるわ。外見はかっこよくなってるけど、中身はお菓子買ってもらったら喜ぶ子供やね」(2016.8 P)
絶対柊和くんは晴太郎さんの手のひらでコロコロ転がされてるな〜〜とこれを読みながら思います(笑) 飼い主(晴太郎)に懐く犬(柊和)(笑)どっちが年上だよ…と思いながら、なんだかんだでお互いがお互いを可愛がってるんだろうな。

▼ 晴太郎「春の松竹座で初めてアクロバットを披露できたよ。1年前から練習してたけど舞台上はマットもなくて怖かった。でも、シンメの柊和と向かい合って安心できたわ」(2016.6 P)


  一人っ子で構って構ってな晴太郎くんにとって、柊和くんは優しいお兄ちゃんでいられてるのかな。柊和くんは実際に弟のいるお兄ちゃんだし。かと思えば考え方はいつも晴太郎くんのほうが何枚も上手なので晴太郎くんに冷静に俯瞰されてる柊和くんを見ると可愛くてクスッと笑ってしまいます。全然違う二人だけれど、クラスにいたら元気でワイワイしている感じの男子って言う意味では共通して波長が合うのかな〜〜なんて憶測します。すらっとした晴太郎くんとしっかりした柊和くんで、この辺りも正反対な印象。

 舞台上では気持ちの向き方が柊和くん⇨⇨⇨⇨⇦晴太郎君くらいの印象なんですけど、晴太郎くんは雑誌とかの場面で突然言葉で爆弾を落としてくる印象があって、結局お互い大好きなんだねはいはい(笑)ってなるのが常です。ダンスも含めて、頭で動く晴太郎くんと体で動く柊和くんっていう二人の違いが綺麗に出るなあとおもいます。かわいい(結論)

確かによくベタベタしてるけれどでもいつもずーっと一緒にいるっていう印象でもなくて、それでも「最後はやっぱこいつ」みたいな雰囲気が二人の間にあるような気がします。

 正反対の二人。何がお互いがお互いをこんなに好きでいさせるのか新参者の私にはまだわからないところが多いですが、お互いがお互い大好きで仲良しで、且つ仕事の上でも一緒に前に出させてもらってシンメで動かせてもらえるってそんなに多いことではないと思うんですよね。(B.A.Dが最初超仲悪かったのは有名な話だし。)これはオタクのエゴでもありますが、2人がお互いをシンメとして自覚しているのもすごく嬉しい。だから2人がお互いアイコンタクトとったりニコニコして信頼し合いながら舞台にたてていたり、柊和くんはアクロバット・晴太郎くんはダンスと仕事の上でも切磋琢磨しあえたり、プライベートでも一緒に遊びに行ったり、雑誌でお互いのことを口にすることが本当に本当にすごいことだと思いますし尊いんですよ………。先日の少年倶楽部in大阪では2人をシンメと印象付けられるような場面がたくさんありました。コンサートや舞台でシンメになることは今までも結構あったけど電波を伝ってあそこまで2人をシンメと思わせてくれる映像は今までなかったんじゃないかな。嬉しかったです。二人ともいまをきらめくDK…眩しすぎておばさんは目がつぶれます……。

来月の雑誌に載れなかったり悔しいことも落ち込むこともあるけれどイン大阪の放送を見て、二人のこれからがとっても楽しみになりました。二人でもっといろんな景色をみせてくれますように。二人が、もっといろんな景色を見られますように。願いながら筆をおきます。

それでは、拙い言葉ばかりで、ひどい宣伝を失礼いたしました。



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