とおわ と せいちゃん のはなし。

せいちゃん と とおわくん の公式(雑誌など)に出てきた

かわいいかわいい(?)エピソード、まとめました。

逐次更新していく予定です。

 

 

▷ 毛利柊和(もうり とおわ)

  1999年11月9日 大阪府 A型

▷ 石澤晴太郎(いしざわ せいたろう)

  2000年10月4日 大阪府 A型

 

2012年7月入所の同期。よくシンメの位置にいます。

 

 

▼2013.12 W

家族で夢の国大好きな柊和くんに対して晴太郎くん「すごく楽しみなのは毛利くんと夢の国へ行くこと。行くのは6年ぶりぐらいなんだけど、毛利くんはよく行ってて詳しいみたいなので、いろいろ教えてもらいたいです。」

 

▼2014.4 P

晴太郎「大谷くん、吉岡くん、伊織くん、毛利くんの5人でいることが多くて、だれかがダジャレを言うとみんなでスルーするっていうのが最近の定番(笑)そのだれかっていうのは…僕が多い。5人でしょうもないことを言い合ってるよ。」

柊和「いつも晴太郎が、僕が言ったことにかぶせてダジャレを言ってくるねん。それを無視し続けながら会話を続けることにも慣れたよ。」

 

▼ジャニーズJr.カレンダー 15-16

 ▽東西ジャニーズJr.何でもランキング

  ・ダンスがうまいのは?:柊和「石澤晴太郎。教えてくれる。」

  ・無人島に連れて行くなら?:晴太郎「毛利柊和。絶対楽しい」

 ▽恋のライバルにしたくないJr.は?

  ・晴太郎「とうわ!(毛利柊和)」

 

▼2015.5 P

柊和「勉強でわからんことあったら晴太郎に聞くもん。」

 

▼2015.7 P

柊和「晴ちゃんも優しいで。コンビニのレジで財布がなかなか出てこなかったとき、グミ買ってくれたやん。タイミングによっては200円くらいなら買ってくれる。」

▼2015.7 P

柊和くんは優しくていじりとかもなんでも受け入れてくれることに対して晴太郎「でも俺がいじったら、「なんやねん」って反抗するね」柊和「晴ちゃんにはね」

▼2015.7 P

パリピポツアー期間、先輩にドッキリをかけられて泣いてしまった柊和くんに対し晴太郎「そういうかわいいところもあるねんなー、柊和は。」

▼2015.7  P

柊和「晴太郎は、おもんなくておもろい人やな」晴太郎「なんやそれ」伊織「一発芸とかよくやるやん」流星「うんうん、よくちょける」柊和「やるけど、シケるねんな」晴太郎「なにやっても、柊和がシケるような反応すんねやんか」柊和「ハハハ、トボけたるねん」

 

▼2015.9 P

柊和「まずおばけ系でビビりなんは、晴ちゃんの方やな。」晴太郎「オレ、お化けはムリ。」柊和「オレはテーマパークの怖いアトラクションも行こうぜってなるわ」晴太郎「お化け屋敷なんか。お父さんの背中にくっついて何も見ないもん。行ってもお金の無駄やねん。」柊和「びっくりはしても、お化け屋敷は何か出てくることはわかってるねんから、そこまでビビることはないわ。晴ちゃんがビビるから、オレが仕掛けていって驚かせることも多いよな。」晴太郎「やられてばっかりや。オレ、テレビの心霊物とかもあかんねん。親指で耳をふさいで、残り4本で目を隠してたまにチラッと見るねんけど、そういうときに限っておばけが映るねん」

▼2015.9 P

廉や楽や仲間内で面白動画が流行ってる話。晴太郎「俺の小学校の時の写真にも、ヘンな落書きして返信してきたやろ。」柊和「あれは思いつきで落書きしてもーた。」

 

▼2015.10 P

夏の松竹座の舞台について。柊和「頭で覚えようとすると、わからないことがでてきた瞬間不安になるから、体で覚えた。」晴太郎「野生やな(笑)オレはしっかり頭に入れて覚えたな。」

▼2015.10 P

伊織「それにしても看守役って聞いたときはびっくりしたわ。」晴太郎「僕も、僕の顔で看守って似合うんかな?って(笑)。柊和は似合ってるよなー囚人追いかけるときとか、ホンマに自衛隊みたい。筋肉ありすぎ!」柊和「なんか僕だけ服を取られるねんな。で晴太郎が、「おっぱい揺れてるで」って言ってくる(笑)」

 

▼2016.5 P

福福いおとわせー対談。お互いの好きなところについて。晴太郎「柊和は結構甘えん坊」

 

▼2016.6 P

晴太郎「柊和のことなら得意分野や」

▼2016.6 P

晴太郎「春の松竹座で初めてアクロバットを披露できたよ。1年前から練習してたけど舞台上はマットもなくて怖かった。でも、シンメの柊和と向かい合って安心できたわ」

▼2016.6 W

晴太郎「このジュニアのメンバー6人(大晴・伊織・廉・怜爾・柊和)は、何でも話せて、みんな素の状態でいられるからリラックスしてる。いつもなんてことない話で盛り上がってるよ。でもだいたい学校の話かな。それぞれ個性があって、みんなタイプが違うから楽しい。中でも柊和は同期っていうのもあって、ライバルでもあるし。ダンスでも指摘しあったりするし、ファンレターの数でも競い合ったりしてる。」

 

▼2016.8 P

"毛利柊和にこれをあげるとげんきになります!"
晴太郎「柊和はとにかくなんでもおごってあげたら喜びます。コンビニのグミとかラムネとか、そんなお菓子をあげたら元気になってる。」
"最近、毛利のココがグングン成長している!"
晴太郎「最近、イケ化してる。どんどん男っぽくイケメンになってきてるねん。人におごってもらうくせに、洋服とかはすごい高いものきてるわ。外見はかっこよくなってるけど、中身はお菓子買ってもらったら喜ぶ子供やね」

”4人(伊織・大晴・柊和)で出かけるなら?”

晴太郎「絶対、海。バーべキューして泳いで花火して…でも予定を立てたり、料理したり片づけたりするのは僕と大晴くんやろな。柊和は絶対何もしないし、…(中略)…伊織君はテンション上がったらどんどん危険な事やりそう。柊和と一緒で中身が子供やからね。」

 

▼2016.11.12-11.18 TVガイド 体育会TV

Q3ライバルは?:晴太郎「シンメで勝ったり負けたりを繰り返している、毛利柊和」

▼2017.1 月刊TVガイド

ライバルは?:晴太郎「柊和とは、いつも五分五分なので、大差をつけたい」

▼2016.11.19-11.25

Jr.内のライバルは?:晴太郎「毛利柊和/シンメだから。ダンスでは負けたくない!」

 

▼2016.12 P

冬にデートをするなら?柊和「俺はやっぱり”夢の国”に行きたい」晴太郎「柊和は好きやな~。夢の国はええから、ドラミングしとけ(笑)。」柊和「誰がゴリラや(笑)」

 

▼2017.2 P

晴太郎「よく服を買いに行くのは怜爾、廉、大晴くん。「柊和とは一緒に買い物行かないの?って思った人おるかもやけど、柊和はファッションに対する情熱がすごくて、もう別格っていうか。詳しくは柊和の欄を見てください(笑)」

 

▼2017.3 P

柊和「晴ちゃんとやったら、言葉数少ないで~~~。今回、ジャニーズWESTさんのツアーで一緒に泊まっても(二人は同室)、ほとんどしゃべらんかったし。」晴太郎「お互いに自分の世界やな」柊和「そうそう。「風呂入る」「明日何時起き」とか、必要な事しかしゃべらんかったもんな。」晴太郎「黙ってテレビ見てるとかな」

 

まいジャニ一覧表(〜2017.5.14)

2017/5/14更新しました。

(時間かけて作っておりますので
画像の悪用などないよう願いします><)
 
 

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福福大吉いおとわせーコンにいってきた(妄想)

※以前noteに投げたものを記録としてコピーして移してますのであしからず※


ついにこの日がきてしまった。
長年通い慣れた大阪松竹座の前で深呼吸。
記念すべき日なのだ、今日は。

「笑うYouにも福来たる!幸福招来!福福大吉いおとわせー単独コンサートvol.1」となんとまあ事務所らしいちょい?ダサネーミングのコンサートだったわけで。グッズはといえば招き猫の手をイメージしたペンライトでなんじゃそれ遠目に見たら光る孫の手やんけってやつなんですけどまあ本人たちが振ってたら余裕で可愛いので許しました。個人フォトセにペンラ持ってる写真あって猫中毒だった可愛い。





会場がふっと暗転した瞬間から、

初めての単独コンサートの始まりです。



01:Ready Go(Hey!Say!JUMP)

暗転した状態から小気味良いイントロが流れ始めて、緞帳が開きながら7人の「Hey!」という威勢のいい声が聞こえて会場のボルテージが一気に上がりあがりました。緞帳が開ききった瞬間「3!2!1!」と舞台の照明が一気に華やいで、カラフルで可愛らしいジャケット衣装を身にまとった7人の姿を目に入れました。もう最高です。既に泣いています。

晴太郎「待ち焦がれてた この日が来たよ アラームの前目覚めたモーニング」柊和「落ち着かないよ この一週間そわそわしてばかり」

待ち焦がれたの(泣)そわそわしてたの(泣)そうだよね念願だもんね(泣)と気持ちの悪いおたくの涙は止まりません。

「Are you Ready for love? 今君のもとへ やっと会えたね僕のドキドキがほら 届きそうさ二人の距離 僕らの世界 始まるReady go!」

トキメキすぎて死ぬわ!殺す気か!



02:マ・ル・モ・ウ・ケ(ジャニーズWEST

会場の熱がオープニングからドンと上がったところでアップチューンで畳み掛けます。全体的に舞台縦横無尽に走り回りすぎててこれ立ち位置ちゃんと決まってる?ってかんじだった。元気だな君ら。\盛り上がれんのか?/「俺らしだいや~!」ってやらせてもらえるの最高楽しかった。



03:キラリ☆トラベラー(関西ジャニーズJr.)

フレッシュでキラッキラのジャニーズJr.がこの歌歌うの最高。

宏志朗「退屈かもしれない毎日 重ねてる」

大晴「未来の可能性を信じてみていいんじゃない?」

大吉「胸の中で熱く駆け巡るもの」

いおとわせ「 この体 明日へ つき動かすよ 止められない」

ステージセンターにカメラがあったからそれぞれそのカメラに向かってアピールしてるのが可愛くてなんか出た。

「「Jumpin&High! あの空へと 届く誇り高く そうここは夢へ続く道の上 全開 次のステージへ 目指せ駈け上がるよ そしてきっとたどり着く その時には強く 君をこの腕に抱きしめるよ キラリ☆Traveler」」



▷挨拶

 人が挨拶してる間石澤の晴太郎さんが外国の彫刻みたいな顔しててそれ見てとわれんがケタケタ笑っててそこのDK人の話聞きなさいすぎた。



◎ユニットメドレー

 05:Oh!アイドル(愛追I隊)【いおとわせー】

  \いおり!/\とーわ!/\いしざわせーちゃん!/

  本家を踏襲したような衣装で3人がただの三つ子だった。可愛い。「日本の誇りアイド〜〜ル」とか冒頭からせーとわの顔芸合戦がひどい。結局晴ちゃんの顔芸見て柊和ちゃんが笑い出してしまったんだけどなんだにらめっこかな?ごちそうさま。

 06:VIVID(ジャニーズWEST)【大吉】

  愛追I隊鬼カワイイしたのしかった~って思ってたら下手から白吉岡、上手から黒怜爾が登場して息止まった。白黒つけれない大吉カフェオレすぎた。麗しい。

 07:欲望のレイン(Kinki kids)【福福】

 シンメといったらこれでしょみたいなこの曲このタイミングでぶちこんでくる福福ただの天才だった。青福井と赤福本。なんだ赤福本ってあんころもちかとか呑気な事いってられるアレじゃなかった泡吹いた。

08:Vanilla(A.B.C-Z

 そのまま残り5人が合流して披露したVanillaがこれまた大爆弾でなんだあの石澤さんと福井さんと大谷さんのおエロいダンス…妊娠するわ…イントロの円になってシュルシュル華麗に動くダンス(語彙力)をする7人が見られただけで大満足。

09:Heavenly Psycho(関ジャニ∞

 かっこよさにひれ伏したあとにはズギュンと来ちゃうバラードね、定番ね、とか思ったけど「今は未来に向かう 道の途中だ」ってDK7人真剣な眼差しで歌われたらもうだめですよ大号泣しましたありがとうございました。

▷学園コント

 Heavenly psychoステキだったしんみりした~~~と思ったら下手からJKの制服きた大谷怜爾さんと石澤晴太郎さんが走ってきて腹筋が死ぬ。可愛いけど笑い死んだ。

10:私のオキテ(チキンバスケッツ)
そのまま学生服の7人で女子メンバーメインに私のオキテ。晴晴がユカイすぎる。ブスって言ったら殺すからの目がマジ。

11:好きだよ(佐藤勝利
現役DKの好きだよやっと見れたーーーーー!!!制服!ブレザー!最高!

学園のマドンナ宏志朗ちゃんを巡って(怜爾さんと晴太郎さんは宏志朗さんの取り巻き)あとの4人が甘い台詞選手権する的なやつだったんだけどとりあえず宏志郎さんとその取り巻きの画がおもしろすぎてちょっと無理。吉岡廉さんが花沢類。結局大晴ちゃんが優勝して(基準は不明)宏志朗ちゃんに愛の告白をするんだけど盛大に振られる(笑)妖艶なお顔で帰っていく宏志朗様と高笑いでハケる取り巻き… 

◎ごちゃまぜメドレー

 12:スクールデイズ(Hey!Say!JUMP)【大晴&柊和】

  大晴ちゃんの「フラれてもうた〜〜(泣)」からそのまま柊和と大晴がステージに残ったとおもったらこれちょっと待って過ぎて制服で同い年の二人がスクールデイズ歌うの爆もてがひどすぎて双眼鏡落とした。しかしコントに名曲織り交ぜてくる関西Jr.あるあるが相変わらずくそこんすぎるし上から怒られろwwwという気持ちに。色違いのパーカー下に着てるのアカンやろ。好き。

 13:Loveless山下智久)【晴太郎&怜爾】

  あれ?さっきのミニスカJKどこいった?ってそのギャップにやられる。二人のしなやかなダンス担としてはここに大分金払った。怜爾くんが悲恋ソング歌うのたまらなく好きだわ。

 14:Bittersweet(嵐)【伊織&廉】

  スタイルが良くてかっこいい二人はとにかく舞台映えするしこういう曲を微笑みながらさらっとダンスをこなすの本当にかっこいい好き。その大人の余裕どこからくるのかおばちゃんに教えて。



 15:Anniversary(Kinki kids)【宏志郎】

  ただただ宏志郎ちゃんの美声に酔いしれたいがためだけの一曲。スタンドマイク一本で松竹座の真ん中でソロ歌い上げる宏志郎ちゃんほど見たいものなかった。ここまで3曲ちょっと切ない感じで来たところで「キミヲアイシテル」って言われるメドレー最高。大サビから7人全員参加。


▷MC

 7人もいるのにひどいボケたがり(晴太郎・大晴)ボケ(怜爾)に傍観者(伊織)とアホ(とわ)と保護者(レン)で宏志郎ちゃんが毎度のことながら大変そうすぎた。甘いものあげたい。



16:ロマンティック(関西ジャニーズJr.)

 MCおわりに「まだまだ盛り上がれますか!?」\いえーい!/ってなってからのロマンティック。最高。もちろん中盤のC&R付きで。ありがとうございました。

17:急☆上☆Show!(関ジャニ∞

 案の定7人のいちゃいちゃおふざけタイム。「まだまだいくぞー!」っていわれる。ええ。見てるだけでいいです、幸せです。花道までいっぱいいいっぱいつかって舞台を駆け回る7人を見てるだけでもうこの上ないしあわせこみあげてくる。エアギターかき鳴らすメンバーとか今までなんども見てきたけど7人だけでやられるともはやエモくて涙が出ました。

18:浪速一等賞(ジャニーズWEST)

とにかくアゲアゲ楽しいアップチューンが続きます。おたくより本人たちが楽しそう。何より。何よりです。君たち本当にナンバーワンわんわん。

19:チェリッシュ(NEWS)【いおとわせー】

 一等賞が終わっていつもより長めにギター音かき鳴らされてジャン!!!!って終わって一息ついたかと思ったらステージ全体がふんわり優しいピンクになってからのコレです。その可愛い顔で「見つめる度に恋」ってどういうこっちゃ。



20:touch(NEWS)【福福大吉】

 歌詞もさながら4人が横一列で肩に手載せるところで軽率に死んだ。だめだときめきしかない。もちろん4人それぞれから「触れたい」のセリフ付きです。怜爾くんに言われたら妊娠するし吉岡廉さんに言われたら気分は牧野つくし。大晴ちゃんに言われたら気分はもちろん彼女だし宏志朗ちゃんに言われたらもうなんかウッごめんなさい私めが宏志朗様なんかに…という気持ちになる。

21:ROCK YOU(嵐)
  (ごめんなさいわたしがどうしてもDKに歌って欲しくてねじ込みました(cv:長尾くん))チェリッシュ、touchと胸キュンソングメドレーのように来て締めくくりにROCK YOU!キラキラで可愛らしいDKの甘酸っぱい魅力がぎゅっと詰まった一曲だった。「So don't stop my love!君を見つめて見つめて 瞳に今ずっと恋してるのサイン!」はい!かわいい〜〜!!

22:明日へのエール(Hey!Say!JUMP)

 ここからエンディングに向かって怒涛の前向きソングメドレー。DKだから歌える青春の明るさがあって最高だった。今しかできないこの感じ。

22:Beautiful未来(関西ジャニーズJr.)

 アッそろそろ終り近づいてきたなって感じるこのあたり。さみしさもありつつ、未来に希望が持てる大好きな一曲。

「I believer 終わらない夢の続きを Fly forever 限りない明日に探そう きっといつかは 叶うはずさ 僕たちのBeautiful未来」

22:明日に向かって(嵐)

 とにかく前にいくぞ!いくぞ!って気概を感じる前向きでエモすぎるセトリ。フレッシュJr.だから余計に活きる曲並べだなって思いながら。当の本人たちは舞台上で公開イチャいちゃタイム。アーメン。

「君といればあの夏を ふと思い出したよ どんな些細なことだって 大袈裟に話した これからもきっと こうしていられるよって そう感じてるのは 君だけじゃないよ」



23:Esper(関西ジャニーズJr.)

怜爾「ガラクタみたいな 街の隙間から 

大晴「抜け出したいなら 今すぐ出来るだろう」

廉「やばすぎるほどの 音楽鳴らして」

宏志郎「テレパシー飛ばして 俺を呼べよ」

いおせー「子供騙しの甘い夢じゃない 加速度を上げた

柊和「日々へ飛び込め」

「「Esper Esper 心から叫ぶなら 何億光年でも飛び越えるさ Break the world Break the world 極上の衝撃が扉を壊して 君を連れ出すよ」」



24:UME 強引オン!(関西ジャニーズJr.)

 ラストの畳み掛けはやっぱりこれでしょうといわんばかりの曲たち。そうだね、おたくこういうの好きだよね、少なくとも私は好きだ……嗚呼尊い。7人の顔がオープニング以上にどんどんキラキラしてきて終りを感じさせられた…なんて楽しくてなんて淋しいんや…

▷挨拶

 せーいおとわ福大吉福(年功序列で決めてる感愛しいDK)宏志郎ちゃんが最後に深々と礼をしてバイバーイ!



EN01:ラッキィスペシャ

 アンコールにきてようやく招福っぽい曲きた。アンコールなかったらどうするつもりやねんと思うおたく。ちゃうちゃうちゃうっちゃちゃっちゃっちゃーうって思い思いに動く7人が愛しくて愛しくてたまらない。7人揃えば七福神やんけとここにきてようやく気づく。



EN02:バンバンッ!

 最後はこれでなくっちゃ~~~~メンバーもおたくも最高にテンションアゲアゲで本当に初めての単独コンサートお疲れ様本当にありがとう!!と神に感謝し始める域に達する。おつかれさま!ダイスキデス!!!!



くだらない妄想を垂れ流してすみませんでした………曲もそんなに詳しくないのにとにかく自分が歌わせたい曲を詰め込んだだけ(順番は割と考えたよ)のこのセトリ…暇つぶしに楽しんでいただけたら幸いです…







DKのオムニバスドラマを考えた


※以前noteに投げたものを記録としてこちらにコピーして移してますので悪しからず※


  寮フェスとか太秦とか映画やる前、関テレさんでよくオムニバスドラマ作ってくれてたよなあっておもって、DKによるDK役のドラマを残したくて、結果妄想しました(タダ)

  関テレの関ジュドラマあるあるとしての若干のトンチキ風味をふんだんにくわえておりますのでご容赦くださいませ。



  舞台は大阪。とある学校に通う7人の高校生のおはなし。

  朝、大晴が学校に登校すると下駄箱には可愛いピンクの封筒が入っていた。クラスの友達に見られラブレターではないかと大騒ぎになったが、大勢に囲まれて封筒を開けると、そこにはラブレターではなく一枚の紙が。

  昼、伊織が購買でお昼のパンを買って、教室に戻る途中、飲み物を買い忘れたことに気づいてとりあえず紙パックの自販機へ。お金を入れて牛乳のボタンを押すと、出てきたのは一通の封筒だった。

  放課後、怜爾がサッカー部の練習中。今日はなんだかいつにもまして暑いし汗を掻く。体調が悪いと嘯き、部室近くの水飲み場で顔をバシャバシャと洗うと水面に一通の封筒が浮かんでいる。よれよれになってはいけないと条件反射的に封筒をすくいあげると不思議なことに封筒はみるみるうちに乾いてしまった。

  夕方、学校から少し離れたゲームセンターまで遊びに来た柊和と廉。男性禁止のプリクラコーナーに悪ふざけで侵入し勝手にプリクラを撮ると、出てきたのはやはり封筒だった。

夜、学校終わりに塾に来た宏志朗。最近なかなか結果が出ず、精力的に模試を受け続けていた。今日は先月受けた模試の結果を渡される日。ドキドキしながら講師室にいくと、渡されたのは模試の結果と、一通の封筒だった。

6人に渡されたのは、一通の封筒に入った一枚の手紙。
「明日、18:00に大阪城公園」とだけ記されていた。

差出人の名前もわからない手紙を不審に思いながらも、6人は大阪城公園に集まった。同じ学校とはいえ学年も違う、顔も名前も知らない6人は探り探りに「変な封筒をもらって…」「俺も」と口々に言葉を交わす。

「やぁやぁよくぞ集まってくれた!」そこに現れたのは6人とそう年も変わらない風貌の少年。怪訝な顔でその少年を見つめる6人。

「君たちに集まってもらったのは他でもない。この7人で、学祭に出場するためや(キラン)」

「「「「「「学祭ィ!?」」」」」」

「ソーソー学祭!せっかく高校生なんやから!勉強ばっかり!部活ばっかり!遊んでばっかり!じゃなくって、たまには青春してみな〜〜い?ってことや!」

宏志朗「受験あるし…」
怜爾「部活忙しいから…」
廉「だる(笑)」

「ノンノン君たち!それだからダメなのさ!ミュージックカモン!レッツダンシン!」

するとどこからか流れ出した音楽に合わせて、見事なダンスを披露する少年と、みるみるうちに魅了される6人

「学祭まであと3ヶ月。僕が見込んだ6人や。絶対に踊れるようになる。3ヶ月が終わったら、もうスッパリ関係を切ってくれて構わない。」

  結局なんだかんだ乗せられた6人は少年(後から聞いた話だが彼の名前は晴太郎というらしい)と7人で学祭の出し物に出場することになってしまった。

  個々に忙しいため練習は晴太郎から渡されたビデオを見ながらの個人練習と、週二回の公園での練習に決まった。はじめのうちは体を動かせる楽しさを感じながら練習していたメンバーも、次第に疲れや飽きの色が見え始める。

  学祭一ヶ月半前、どうしても塾の関係で宏志朗が練習を休むことが増えてきた。それでも御構い無しにどんどんと練習を続ける晴太郎。必死に食らいつく子もいれば、脇で座って水を飲んでいる子もいる。
  そんな周りの空気に、自分が追いつけていないことが相まって、苛立ちを隠せないようになった。休憩中、乱暴に荷物を片付けた柊和はその場を去ろうとする。

大晴「どこ行くん」
柊和「こんなだるいこと止めたんねん」
伊織「抜ける、ってこと?」
廉「メンバー揃わんとこに練習したって意味ないわ。おれもかーえろっ♡」
柊和「大体はじめっから気味悪かってん。突然手紙渡されて学祭出よって意味わからんわ。やめやめ!」
怜爾「メンバー揃わんからとか口実つけて、帰宅部は根性もないんやな(笑)」
柊和「はぁ!?」

  お互いストレスが溜まり始めていたところに火がついて全員で大喧嘩。全員がついに無言になったところに、ようやく口を開いたのが晴太郎だった。

晴「いきなり集めて、いきなり踊れって、わけわからんかったと思う。反省してる。でもこれは人生かけた一生のお願いなんや。」
怜爾「そんな大げさな」
晴「3ヶ月。初めて6人を集めた日から三ヶ月後、つまり一ヶ月半後、俺がいなくなるとしたら、それでも踊ってくれない?」
柊和「は?此の期に及んで意味わからん嘘までつくん。しょーもないやつやな。」
晴「嘘ちゃう。3ヶ月後、消えるんや。霊やから、俺は。」
廉「霊?幽霊ってこと、」
柊和「気持ち悪。アホやからってナメてんのやろ。」

晴太郎がそれぞれの手を自分の手首に当てさせ、全員が固まる。脈拍がない。彼がどれだけ踊ってもばてないのも、汗をかかないのも、全部彼が霊だからだった。数年前不慮の事故で亡くなった彼はどうしても学生時代の思い出が欲しくて3ヶ月の期限付きで人間界に降りてきた幽霊だった。

晴「最後のお願いや。俺に、思い出をくれ。」

伊織「俺は晴太郎を信じるよ」

  いつも飄々とした晴太郎の初めて見る真剣な顔に気圧され、7人はまた結束し学祭を目指すこととなる。



  いつもの制服に、色違いのネクタイを決め込んだ7人。
晴「3ヶ月、ほんまにありがとうな。」
大晴「本番前にしんみりするのはなしやで(笑)いくで〜〜〜〜⤴︎!!!」
「「「いえーい!!」

7人の群を抜いたレベルのダンスは学祭でも高く評価され校内の出し物でナンバーワンと評された。

学祭の打ち上げに校庭で花火を楽しんだ後、7人の足は初めて晴太郎にあった大阪城公園に向かっていた。

宏志朗「ほんまに消えるん?」
晴「おん。期限は期限やからな。守らな怒られるわあ(笑)」
怜爾「こんな時まで飄々とすんなや」
伊織「幽霊とか信じてへんかったけど、晴太郎と仲良くなれて嬉しかった」

宏志朗「勉強でイライラして何度も練習休んだけど、踊ってる時間が最高の息抜きやったわ、ありがとう」
柊和「気味わるいとか、だるいとか、散々楯突いて、ごめん。めっちゃ楽しかった。ありがとうな」
晴「こちらこそ。最高の思い出になったわ。」

だんだんと薄くなる晴太郎の体を何も言えずに見守る6人。

柊和「また会おな、絶対」
晴「おん」

次の日から学校に行くと、不思議なことに晴太郎のことは誰も覚えていなかった。あの6人以外は。



一輪の花であれ


 2016年11月9日、おめでとう17歳。
今頃たくさんの人からのお祝いの言葉に、幸せな寝息を立てているのかな。

 この一年は、どんな一年だっただろう。楽しいこともしんどいこともたくさんあって、新しい挑戦もたくさんあって、実りある一年だったかな。本人はどう思ってるかわからないけど、私にとっては本当に本当に大きな一年でした。勝手に、少しだけ振り返ってみます。

 秋、1年前。ジャニショで公式に写真が発売されたり、割とコンスタントに雑誌に載せてもらえるようになってきたのは、ちょうど1年前くらいだったかなあなんて思い出します。少し前だけどin大阪も大活躍だったし、まいじゃにのスタジオJr.に呼んでもらったり、いい一年の始まりでした。

 冬、クリパ。アクロバットの技に明るくなくて恥ずかしい限りだけど、見たことないような新しい技をくるくる披露してたのを鮮明に思い出します。タケノコも頑張ってたし(笑)、上のいない松竹座で必死に頑張る姿が思い出。福福とHeavenly Psychoのバックに着いたのも冬だったかな?セクサマで壇上に5人が黒のノースリーブ衣装で登場する瞬間が本当にかっこよかったし、ブロードウェイメドレー、Hello Broadway、黒の燕尾服、大階段の中段で晴太郎くんとシンメで踊る瞬間が本当に本当に好きだった。

 クリパを超えて、冬。ラキセ。初めてメインバックとしてツアーに帯同した冬と春。お兄ちゃん達と同じ衣装を着て、同じ振りを踊って、肩を並べている姿にはグッとくるものがあったし、横浜アリーナで姿を見られたことが嬉しかったし、名前をコールさせてもらえたことがとてもとても嬉しかった。マルモウケを衣装が破れんばかりにはっちゃけてて楽しんでたのを鮮明に思い出します。

 間髪入れず、春。正直あまり期待はしていなかったんだけど、まさかつい一週間ほど前までツアーに帯同していたとは思えないくらいたくさんの出番と見せ場、そしてそれをちゃんと果たす姿に正直驚いたし本当に嬉しかった。ドキドキBreak Outがかわいくて、Let it goがはちゃめちゃかっこよくて、オープニング白衣装+名前紹介ソロダンスも好きだったし、4人が花道で歌う花唄がとてもとても好きだった。こっちが全力で愛を叫びたくなるくらい好きだった。冬同様お兄ちゃんがいない舞台だったけれど、大きな自信がついたようにも見えた。私事だけど、この春でようやく、ついに降りた。

 夏、今年も舞台。久しぶりに、お兄ちゃんと一緒のがっつり舞台。島のわちゃわちゃ出てくる子どもの役だった3年前のANOTHERとは違って、役もセリフも貰えた夏。未熟ながらに表情や仕草で演技をしようとする姿を見るのは嬉しかった。funky8ファンの手前少し憚られるけどBrotherでDKから1人淳弥くんと肩を並べさせてもらえたのも嬉しかった。あとは、振付師で新境地を開拓したね。(笑)5人で歌わせてもらってパンフレットもフォトセットも出た1年前を思うと少し悔しさも残りつつ、関西Jr.全体の強さにやっぱり好きだなあと思わされた夏でした。


 そして、二度目の、秋。ジャニーズ・フューチャー・ワールドin梅田芸術劇場
まあなんというかいろんなところからいろんな声が聞こえた公演になってしまいましたけど、その声が伝えたいことももちろん理解していましたけど、わたしはやっぱり、嬉しかったし、誇らしかったです。黒燕尾服で披露したバク転も、舞台上で一番回ってるんじゃない?って言ってもらえたことも、ターンが夏にイン大阪で披露したものとは見違えるほど綺麗になっていたことも、平日は学校に行きながら梅芸の舞台に立っていたことも全部、誇らしいと思っていたし、自分自身が弱っていた分とてもとても彼を尊敬した秋でした。

 また、10月の末に突如舞い込んだ嬉しいニュースも。どんな形で世に出されるかわからないけれど、常々わたしは、どんな理由であれ、選ばれることが大事だし選ばれることも才能だと思ってるから、選ばれることが、誰かまた違う第三者の目に触れるキッカケになっていくから、だから今回もやっぱり、選ばれたという事実が何よりも嬉しかった。オンエアの日が本当に楽しみです。みんな見てね。

  こうして振り返ってみると、抜けはありつつもほぼ毎月雑誌に載せてもらえるようになったり、全体的な出番が増えたり、半歩でも一歩でも二歩でも三歩でも、階段を登れた一年だったのかな、なんて思います。

 わたしは去年のクリパ終わりに、ブログにこんなことを認めていたんですよ。

 "夏に比べてぐっと出番が増えました。ステージ上にわらわらと群がるいわゆる「ちびジュ」から一歩抜け出して、見た目も成長して出番も増えた冬。夏の舞台が終わってからイン大阪や雑誌などにも大きく取り上げてもらえることが増え、「毛利柊和」個人として認識されるチャンスが格段に増えた最近なような気がします。
 このことを、本人はどんな風に捉えているんだろう?
 オタクだからお節介にも色々考えてしまうことはあるし、もんぺだから少しでも早く柊和くんが関西Jr.を背負って立つ存在になって欲しいと思っています。今すごく、不安定な位置にいる気がします。入所したてのフレッシュさとも、長年所属したスキルの高さとも違う、とても曖昧な時期に、少しずつ前に出してもらえるようになって、もしかしたら柊和くんは今、勝負の時期にいるのではないかと考えてやみません。
 ハピラキもまともに踊れなかった時期から、柊和くんのパフォーマンスはとっても上達しました。何様だけど。BIG GAMEを踊る柊和くんを見た夏には腰を抜かしました。でもまだ、もしかしたら、今に追いつけてなくて、葛藤しているのかなって思うことがあります。まいジャニを見ていても、今回のコンサートでのActshowを見ていても、前に行けることの嬉しさを感じる一面と、前に出ることへの不安を感じる一面との葛藤を感じる表情を見ることが何回かありました。
 センターなんだから、もっと自信を持って輝いてねって思うんだけれど、きっとすごく不安なんだろうなあって思います。"

  彼らが今すごく不安定な時期や不安定な場所にいることはおそらく変わりがない事実のような気がします。それでもこの一年足らずで、本人たちがグッと変わったような気がするんですよ。ステージ上で、すごく堂々とできるようになったなって。それはやっぱり去年の夏と今年の夏を比べても明らかなものであって。秋に見た、余裕のあるBIG GAMEもそうで。上のいない現場を乗り越えて、後輩との関係もうまくでき始めて、一歩も二歩もお兄ちゃんになったんだろうな。着実にお兄ちゃん組の仲間入りをするようになって、光栄なことにお兄ちゃんたちと一緒にパフォーマンスさせてもらえることも増えました。いろんなこと考えて、いろんなもの練習して吸収した一年だったんだろうと思います。すっかりお兄ちゃんになって、関西Jr.の一層を担うようになった柊和くん始めDKのみんなが誇らしくて眩しくてたまりません。目の前に見えるお兄ちゃんたちの大きな背中を追いつき追い越せの精神でどんどん走ってきてほしい。盲目お花畑って思われて上等ですけど、未来が楽しみでしかたないんですよ、今は、不安より楽しみが勝つんです。彼を、彼らを見てると、今がとても楽しくて、これからがとても楽しみで、心が躍ります。次会う時には、またきっと、ひとまわりもふた回りも成長しているんだろうな。


 楽しくて仕方なかった一年が終わりました。またこれから一年も楽しくて、キラキラしていて、実りある、飛躍の一年でありますように。これからクリパもWESTの公演もあって、また楽しい一年が始まりそうな予感がします。変わらず優しく柔らかく、たくさんの人に愛される人でいてね。

 いつか来てしまうかもしれないその日を憂うより、いつか来るその日をたとえ僅かでも期待していたいし、今を精一杯応援できるファンでいたいです。改めて、お誕生日おめでとう。17歳の一年が、16歳の一年よりもっともっと素敵なものでありますよう。高校生活、楽しめよ〜〜〜〜(婆)!!重たいおたくでごめんね!読んでくれたそこのあなた!ありがとうございました!







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